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  • Carbon Grip(カーボングリップ) Gold Grip(ゴールドグリップ) ※超乾燥による高フリクション ※炭酸マグネシウムなし
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    Carbon Grip(カーボングリップ) Gold Grip(ゴールドグリップ) ※超乾燥による高フリクション ※炭酸マグネシウムなし

    2,530円
    -2530- 169332199
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    • 30代
    • 男性
    • 2024/04/11 07:37:41
    カーボングリップのスーパースティッキーを使用していましたが、お試しにこちらを購入。
    滑り手の私には少し物足りなかったです。。
    乾き手の人には良いかも??
    • 30代
    • 男性
    • 2024/02/27 23:18:05
     私は自分の触った場所が分かるほどの酷いヌメリ手ですが、GOLD GRIPは、汗でヌメるのを抑えつつも、カシュッと感を維持してくれます。ヌメリ手の人にとってはPD9の上位互換に感じると思います。
     また、GOLD GRIPはつけすぎ注意というのもなく、扱いやすいです。(昔のアルコール性液体チョークには、付け過ぎてしまうと、水分を抜きすぎて、サラサラになってしまって滑るということがありました。現在主流のシリカ性やアルミナ性液体チョークにそういったことはないです。)
     ヌメリ手用:GOLD GRIP。東京粉末のアストロ。
      乾き手用:東京粉末のブースト。PD9。

     下地材としてGOLD GRIPのみにチョークがよいか、さらにアストロを組み合わせてからチョーク方が良いかは、これから試していこうと思います。


     下地材が普及する前は、アルコールで飛ばすという水分調整で、飛ばしが足らなく、ぬるぬるしたままだったり、飛ばし過ぎてサラサラしすぎて弾いたりと、手のコンディションの調整が苦労していていました。 
     そこに、ブーストやPD9の登場でカシュッという感を出しやすくなりました。
     しかし、ブーストやPD9はカシュッと感を出しても、湿度を吸い込む感があって、どちらかというと乾き手人用の下地材なのかな?と感じてました。
     GOLD GRIPやアストロは湿度を吸い込む感がなく、ヌメリ手用の下地材のように感じます。

    製品説明

    特徴・仕様・動画
    圧倒的な乾燥効果の液体チョーク!なんと炭酸マグネシウムは不使用。湿気や手汗を抑えて長時間のフリクションを作り出します。そのままはもちろん下地としてもおすすめ。粉末チョークがより長持ち。すぐに手に付けられるワンタッチのキャップで使いやすい。サッと使いたいコンペでも嬉しい。

    ▼使用方法
    1:石鹸で手を洗い、きれいな状態にして乾かす。
    2:Gold Gripを良く振ってまぜる。
    3:適量手に取り全体に広げる。
    4:10~15秒ほど乾かす。

    ▼製品詳細
    ・内容量 70ml

    ▼Carbon Grip(カーボングリップ) チーム WC優勝クライマー
    ・アレックス カザノフ
    ・グレゴール ベンゾイック
    もうヌメらない。汗に悩む人の究極添加剤。