• パモの魅力は交換が簡単なこと。すべてのタイプでパモスティックは可変部を交換可能。壊れても交換すれば磨き心地が復活。初代Aタイプ(回転ロック)はラージブラシ付き。現行Aタイプ(回転ロック)は可変部のみ。加工すれば初代にも取付可能。Bタイプ(フリップロック)も可変部のみ。すべてネジとナットが付属。ヘッド角度を頻繁に替えるとどうしても消耗し動きが悪くなります。頻度の激しいトライを繰り返すクライマーは予備を準備することをオススメします。

    pamo(パモ) PamoStick Replacement Adjuster(パモスティック交換アジャスター) 初代Aタイプ(廃番)/現行Aタイプ/Bタイプ ※可変部交換キット

    1,540円
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    初代Aタイプ(回転ロック)廃番1,540円
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    pamo(パモ) PamoStick Replacement Adjuster(パモスティック交換アジャスター) 初代Aタイプ(廃番)/現行Aタイプ/Bタイプ ※可変部交換キット
    1,540円

    パモの魅力は交換が簡単なこと。すべてのタイプでパモスティックは可変部を交換可能。壊れても交換すれば磨き心地が復活。初代Aタイプ(回転ロック)はラージブラシ付き。現行Aタイプ(回転ロック)は可変部のみ。加工すれば初代にも取付可能。Bタイプ(フリップロック)も可変部のみ。すべてネジとナットが付属。ヘッド角度を頻繁に替えるとどうしても消耗し動きが悪くなります。頻度の激しいトライを繰り返すクライマーは予備を準備することをオススメします。

    pamoスティック交換用ブラシと角度を変えられる可動部のセットです。ブラシ部は天然白豚毛を使用したABS樹脂製です。交換方法は簡単。根元のネジを外して抜いて取り替えたらネジを元に戻すだけ。スパナやペンチで誰でも交換可能です。

    ▼初代Aタイプ(回転ロック) アジャスター(廃番)
    2019年12月現在、メーカーに在庫も製造予定もありません。現行Aタイプのアジャスターを取付けできますが4.1-4.7mmのドリル穴を少し下に両側から開ける必要があります。口径が違うためBタイプには使用できません。

    ▼現行Aタイプ(回転ロック) アジャスター
    初代Aタイプに取付けできますが4.1-4.7mmのドリル穴を少し下に両側から開ける必要があります。口径が違うためBタイプには使用できません。

    ▼Bタイプ(フリップロック) アジャスター
    フリップロックのBタイプ可変部を交換できます。口径が違うためAタイプには使用できません。

    ▼製品仕様
    可変部:可動域180度 ネジM4×1 ナットM4×1
    取付内径:Aタイプ19mm Bタイプ20mm
    ※伸縮ポールやブラシは付属しません。

    ▼パモハンドのブラシ交換について
    pamoハンド4cもパモスティックと同様のブラシを使っていますがコストの関係でスティックのようにプッシュ金具ではなく使い捨てのリペットです。よってパモハンドの交換出来ません。ただしリペットを外せる工具やリペットを打つ技術をお持ちの方なら可能です。

    パモスティック 本体一覧 全種類
    パモスティック スマホクランプ 撮影に便利
    パモスティック 替えブラシ ラージ/スモール
    パモスティック 可変部交換キット Aタイプ/Bタイプ
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