お知らせ

2016 / 10 / 01  03:18

グッぼる設備

グッぼるに設置のトレーニング機器は高度なクライミング筋力を効率よく発達させるのに適したものを揃えています。スタッフは使いこなすための訓練を欠かさず、より理解を深めるための努力をしております。使用方法はお気軽にスタッフにお声かけください。ジム内で検証した多くの機器は自宅トレーニングにも最適です。利用ガイドも含めてグッぼるオンラインにて販売しております。

グッぼるオンライン トレーニング http://goo.gl/NS9Z7c

 

 

パワーグリップ 滑り止めグローブ - 指のオーバーユースを軽減しながら懸垂力を向上

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高重量・高強度トレーニングを可能にするパワーグリップで筋力アップを加速。指のオーバーユースを軽減し、手のひらはもちろんリストフラップ付で手首も保護します。懸垂などのトレーニング時には握力の補助と滑りを止め、筋力トレーニングに集中することができます。

 

クライミングパフォーマンス測定器 Whipper climbing tracker

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ウィッパーは世界初のクライミングパフォーマンストラッカー。どこで何を登ったか、どのように登ったか、どんな登り方をしたか、を記録し分析に役立てます。圧倒的な検証精度と高い6軸センサー、GPSでモバイルにBluetooth通信します。操作もとても簡単。いつどこでどのように登ったかを一切漏らさず記録する夢のデバイス。記録をコーチに分析してもらいトレーニングメニューを組めば弱点の克服が完璧にできます。信じられる機器は積極的に使って圧倒的実力を手に入れるのが真のアスリートです。

Whipper climbing tracker を購入 http://goo.gl/BTeuS8

 

 

筋力クオリティ測定 - 「筋肉のIQ値」と「高精度体脂肪率」を測定

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ムーブの上達にはトレーニング前に「弱点」を見つける過程が必要です。多くの経験を持つトレーナーでも筋力の偏りを見抜くのにかなり時間を要します。それでも数値化まではできません。もし出来たとしても「筋肉の量」がわかるだけでその能力量を教えてくれません。そこでグッぼるでは、筋肉のIQとも言える「筋力クオリティ」と、通常の4倍正確な「体脂肪率」が同時に測定できる機器「Skulpt」を導入しました。測定結果をスマホアプリに保存でき、上達を長期に記録可能。測定結果から「筋力測定フィードバック」による筋トレメニューを提案。数値化したデータから弱点を得るのに最も正確です。

筋力クオリティ測定 ご予約はこちら http://goo.gl/UnzeSa

SkulptChisel マッスルトラッカーを購入 http://goo.gl/LQhhrC

 

 

ロータント ライナー スフィア(ボール) ※展示品あり
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懐かしのぶんぶんゴマでトレーニング。鍛えにくい僧帽筋内側と肩甲下筋(けんこうかきん)の酸性作業閾値(LT)を向上させます。今までなかったレベルまで効果が上がります。左右にずらしたり、ガストン、ピンチにすれば様々な角度が鍛えられます。指皮を減らさないウォーミングアップ、コンペ前アップにも。リズミカルなのでコーディネーションにも。遠心力と慣性を用いることで小さくてもしっかりとした負荷トレーニングが可能です。ホイールを速く回転させることでより強い負荷をかけられます。150gしかないホイールもその遠心力によって最大で約20kg相当の負荷を実現。適切な力加減で約3000~5000回転/分します。高速回転中はホイールの8つ穴が回転音と心地よい風を発生させモチベーション維持させます。

  • LTとは:正確にはLactate Threshold、日本語で乳酸性作業閾値といい、この運動強度を超えれば乳酸が大量に発生してつらくなる境界となる運動強度のことです。ランニングで徐々にペースを上げていったとき、あるところまではペースを上がってもさほどしんどさを感じませんが、あるところから急に苦しくなり始めるはずです。簡単に言うとそこがLTですが正確に測定するためには血中乳酸測定器が必要です。
  • 筋トレで耐乳酸能力が向上:筋トレで耐乳酸能力を向上させることができます。いわゆる「筋持久力向上」のためのトレーニングで、最大筋力の50%以下の重量で行うのが一般的です。 なお、乳酸を盛んに発生させる無酸素運動は、全力で行えば持続時間は40秒程度なので、耐乳酸トレーニングとして筋トレを行う場合は、2分も3分も続くようでは有酸素運動の領域になってしまい、効率が落ちると思われます。

ロータントスフィア 購入 http://goo.gl/znnXxv

 


グリップマスターハンドエクササイザー ※キャンパスボードの右にあります
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核心で指が開かないトレーニング。それは弱い指を見つけ鍛えること。握力と違いロックし続けるチカラを鍛えると同時にロックしたまま腕の引き込みを鍛える必要があります。Prohands(プロハンズ)のPROシリーズはGripmasterシリーズをさらに発展させ、開き始める「弱点指」を見つけ鍛えられます。クライマーだけでなくプロミュージシャンやアスリートにとって世界で最も素晴らしい効果があると評判です。登る時間が取れない人にこそ試してもらいたい一品。グリッピングチューブレイズ:このグリップを握ったまま手首をゴムチューブハンドルにかけレイズすることで実際の動きに近い「握りながら引き込む」動作を強化します。
ロックインターバル:片腕をしっかり真上に上げます。グリップマスターを小指までしっかり握りこみ4秒ロック。一度開放してまた4秒ロック。を限界まで繰り返します。次に反対の腕。それを3セット、すべて限界まで行います。
グリップマスター 購入 http://goo.gl/p86cjV

 

 
スラックスティック
平衡性を高次元で引き上げます。筋力をあまり使わずバランスをとるには登る状態と同じ平衡バランスを使うため「普段行わない動作」となります。この動作を安全に何度も繰り返し鍛錬出来るトレーニングは他にはありません。このスラックスティックは落下の危険がなく足首や腰、怪我からの復帰にも最適な強度と時間を与えてくれます。地味な動きの中にもこの条件でしか体験出来きない重要な動きが集積されていてとても有効です。トレーニング後はすぐに平衡感覚が鋭利になっていることに驚きます。年齢が上がれば上がるほど時間も必要ですが、より効果は絶大です。
スラックスティック 購入 http://goo.gl/9LqDcL

 

 

ウッドリングス(つり輪)

肩の旋回によるプッシュの練習はコレが最適。長さ調整がとても簡単にできるようにデイジーチェーン方式。よくあるスライド式は長さ調整が面倒で調整金具も危険です。背中周りの可動域アップにも効果大。ゴリゴリ懸垂しないで下さい。あくまでもCP系のトレーニングです。肩関節の可動範囲が狭い場合は足を着いて始めます。マントルを返すようなフォームを身につけます。ウッドは汗で滑らないからかなり安全。時々キャンパスラングと一緒にサンドペーパーでなめらかにしています。 

 

 

ケトルベル 3kg/6kg/8kg/12kg/20kg/32kg

負安定なのに持ちやすいダンベルなので全身持久力と筋持久力を向上できます。筋トレのように見えて実は有酸素運動と無酸素運動とがミックスされたような独特のレーニングが可能。効率的にカロリー消費でき柔軟性も養われます。女性のようにしなやかな動きを利用した登りのままにパワーをつける用途にはピッタリです。鍛えにくい箇所を基礎的パワーまで引き上げるのに向いています。グっボルではウエストベルトぶら下げて片手でキャンパぶら下がり30秒が人気です。フルストローク懸垂やボックス懸垂もかなり効果大。この際は足を後ろに反らして腹筋を使わない懸垂で僧帽筋や大円筋に効かせます。6kgの方が大きいのは12kgがプロ用で持ち手も鉄だからです。 
もっと詳しく http://goo.gl/Ms3BwB

 

ダイナミックストレッチ

ボルダリング前にとても良いとされるストレッチ。グッぼるでは6種類を厳選して無料アドバイス。スタッフに聞けばすぐにフォームをガイドします。対象となる筋群の拮抗筋群を意識的に収縮させ、関節の曲げ伸ばしや回旋などといった関節運動を行うことで筋や腱を引き伸ばしたり、実際のスポーツあるいは運動を模した動作を取り入れることでそれぞれの動きに特異的な柔軟性を向上させたり、利用される筋群間の協調性を高めることなどを目的として行うストレッチ方法の一つです。

ダイナミックストレッチ6種

 

  • バックツイスト
  • サイドツイスト
  • キックツイスト
  • ショルダーツイスト
  • ショルダーキャッチ
  • ニーキック
  • サイドワインドランジ

 

 


ミニハードル

サッカーなどで有名なミニハードルですが、ボルダリングやリードクライミングにも有効です。ランジ後の着地やリードでの足さばきが苦手なクライマーは多いはず。確実に立ち込みを決めたりフックを決めるには素早さが必要です。このためのトレーニングは疎かになりがちです。結局は苦手意識だけをもってしまうことになります。ミニハードルは高さがある為、足を上げる事を意識させられる分、岩やホールドを障害物として捉えるトレーニングが出来ます。有名なステップトレーニングは素早い股の上げ下げにより瞬発力を高める事が可能で、基礎トレには最適。効率良いサーキットトレーニングで瞬発力、敏捷性、スピードアップをサポートします。
ミニハードルの有効性 http://goo.gl/4dMXAH

 

 

トレーニングラダー

近年のボルダリングコンペにおいてボテや垂壁を使ったアジリティ(俊敏性)が必要な課題が劇的に増加。特にジュニアの時期ならこのトレーニングで登る筋肉を連動させ幼少期の俊敏性をプラスできます。ラダーを使ったアジリティやコーディネーショントレがクライミング界で注目されています。運動は脳から神経を通って筋肉に伝達されて開始されます。この脳から筋肉への伝達速度を上げることで反応を速くできます。俊敏な動き、優れた反射神経はこの伝達速度が速いということ。動きを規制した状態で素早く複雑なステップをすることが大切。地面にラインを引いたりだけでは規制するポイントが弱く効果は半減します。さらにクライミングに直結されたアジリティを導き出すのはかなり難しいと思います。グッぼるでは体幹動作よりジャンピング性の高い動作を中心に導入しています。 

 

 

ボス バランストレーナー
とても有名なバランストレーニング器具。グッぼるではTRXやリップトレーナーとの組み合わせでクライミング能力向上のメニューを提供してバランスを鍛えます。バランス能力が低いとスポーツのパフォーマンスが低下するだけでなく、膝や腰、足首などの関節にかかる負担が大きくなり怪我をする確率が高くなります。ボスバランスはプロプリオセプター(固有感覚受容器官)の感覚を磨き、関節周囲の筋力、柔軟性、反応性を高める総合的なトレーニングを可能にします。

 

 

TRX リップトレーナー ※スラックライン側のストレッチエリアにあります
片手片足での振られを押さえ込む筋力のみを連動的に強くできます。ダニエルウッズも愛用。岩場で登ったあとに「足やヒザにくる」経験があると思います。人口壁はリスク回避のためアンバランス強度がスタンスや位置で甘くされており、ヒザや腰でネジレを支える時間が少なくなっているためです。グレードが上がってくればこの強度もリスクも上がります。岩場ではそういったリスク回避はグレードに関係なく登場します。もちろんアプローチでの負担も気にしなければなりません。それらも含め、リップトレーナーはスタンスから来る旋回強度アップに対してかなり効果的なトレーニングが可能です。指や故障箇所に負担をかけることなく必要な動きを少しずつ加えていけるのでリハビリやターゲットトレに最適です。最大の特徴はこの「ターゲットを絞れる」ことではないでしょうか。上級者のボルダリング最終局面に登場する筋肉群を初めから鍛えておけるリップトレーナーはプラトー解消にも大きく役立ちます。鍛えにくい箇所が最後に残るのはどんなスポーツにも共通です。ストロークを最大に筋力60%負荷を基準に回数を多く繰り返すエクササイズは心拍トレーニングにも適しています。グッぼるではターゲットハートレート120前後で20分を推奨しています。
TRX リップトレーナーを購入 http://goo.gl/WoRl0W

 

 

TRX サスペンショントレーニング

TRXサスペンショントレーニングとはファンクショナルトレーニングの一種です。これは頭上の一つの支点から帯状の器具を吊るし自重を用いて立って行うトレーニングです。

 

  • 一つの固定ポイントで支えるためサポートと可動性のバランスに優れる
  • 一度にかつ幅広い負荷レベルで鍛えることが可能
  • コアを安定できるので指や足のチカラを最大限利用

 

TRXトレーニング中に意識すべき重要なメソッドは、「身体が知っているのは動きであり筋肉ではない」「筋力やパフォーマンスの最適化に必要な神経筋協調能を鍛える」です。筋力を肥大させたり、単に反復練習を行うのではより良い運動能力の飛躍には繋がらないとの考え方です。理想の動きである、ホールドをアンカーとして、肩の左右や股関節で角度を変え、左右上下に振り子を使って動く、そのための筋力と動作を簡単に習得できるのです。ただしフォームや動きが難しく有効なメニューを組むにはクライミングにもTRXにも知識のあるトレーナーが必要です。グッぼるでは正規トレーナーである店長が120分ほどの利用講習と数回のアドバイスでこれを可能にしています。機会があればご利用ください。※吊り輪の2点アンカーとは全く次元が違います。1点でコントロールするため求心性に必要なコアが最大化できます。
TRXによるフィジカル強化講習 http://goo.gl/rvZr5h

 

 

筋膜リリース ストレッチローラー
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故障している箇所を優しくそして強くしっかりと筋膜リリースします。拇指押圧の代わりが十分可能ですので慢性筋拘縮(CONTRUCTURE)に効果を発揮します。これで諦めていた箇所や動きの復活を望めます。一人で筋膜リリースが出来る事がアスリートに想像以上の回復効果を与えてくれます。
ストレッチローラーを購入 http://goo.gl/2sai9Z

 

 

プライオメトリックボックス

プライオメトリクスとは筋肉が腱を急激に引っ張ると生まれる強い伸張反射パワーのこと。腱を引っ張る速度をアップすれば瞬発力が最大化します。それには稼働域と時間を小さくする動きを身につけます。ランジにしろロックスピードにしろ筋収縮速度を向上するとレベルアップになります。。その「筋収縮速度」を限界まで引き出そうとするのがプライオメトリクストレーニングの目的です。
ボックスランジ 片足・・・カカトをつけずに片足で台に乗り降りします。高さは30cmから60cm。腕と腰はを大きく使いフクラハギの筋肉を十分伸すのがコツです。出来るだけ回数を多くするためには安定性を鍛えます。10~30回×2セット。痛みがなければ毎日。 
もっと詳しく http://goo.gl/Ff8ZK8

 

 

バランスボール サイボーズ

究極のバランスギア。もとはサーファーのオフトレーニングで効果が高かったもの。16cmボールに板を一枚載せ動的バランスをとります。左右だけでなく足首を使って前後が究極に不安定なので体幹だけでなく全身的な感覚が身につきます。
サイボーズスクワット・・・立っているだけでも大変なのにスクワットを行うことにより、一番チカラの入る正しい位置でのスクワットを習得。膝の痛みや腰痛の原因である左右差と動作改善が一度で可能です。

 

 

接地面トレーニング

安定したクッションと最適のフリクションが自慢の床ではダイナミックなトレーニングも可能です。キャンパやTRXとの複合が出来るので幅広いファンクショントレが可能になりました。ストレッチやアップは別に専用エリアを用意していますのでご利用ください。
サイドステップ・・・下半身全体を使うプライオトレーニング。サイファー、スラブでの体重移動、ダイナミックムーブ全般に必要なトレーニングです。最初は身長と同じ幅に2つのテープ(15cm)を縦にはります。そのテープの外側を左右にジャンプ。腕と腰は横断面にひねり足を少しまげて振込みます。5cmずつ幅を広げ負荷を増やします。

 

 

プーリースライダー

あらゆる動作に共通の「可動域」と「スピード」をスムーズにしたりパワーを強化します。これで良いと思っている可動域をさらに広げ、伸び切った状態からの体幹への連結を強化できます。
プーリーラダー・・・3.5インチボールをプーリースリングの先につけ、片腕を伸ばしながら反対の腕を素早く肩へ引き込みます。伸ばす腕は耳よし後ろで高いほど負荷が大きくなります。初めはつま先だけ地面につけカカトの交互に上げ下げしてスムーズに。その後は足ブラで10回×3セット。週1回。
プーリースライダーを購入

 

 

スリングラダー

指懸垂に使う2本スリングにはボールやピンチグリップなど様々なグリップやバーが取り付けられます。これを利用して縄はしご風ラダートレーニングが出来るように3種の木製バーを追加しましました。様々な懸垂やパスに使えば次元を超えるインナーが出来上がります。
グリップスリングラダー・・・直径30mm程度の木製バーを上下に50~60cmにセット。下のバーから左右交互に上のバーを掴みます。タッチだけでなく一旦しっかり掴み、下にマッチ、反対を上に、下にマッチを同じリズムで繰り返します。身体が振れで動かないことを目標に、10回~25回×3セット。週1回。
デイジーチェーンを購入 http://goo.gl/xJsWpG

 

 

アームロックバー

キャンパシングの下に増設。キャンパスラングで片手ロックが出来ない方のはこのバーでロックしてゆっくり下に降りるエキセントリックコントラクトが有効です。スリングトレーニングではトゥフックバーにもなります。エキセントリックコントラクトとは片腕を完全にロックしてブラ下がりゆっくりと下に下がります。下がり切ったら足をつきまた片腕ロックしゆっくり下がるを繰り返します。伸ばされる時に筋肉への刺激が最大化するのでパワー不足に即効性があります。トゥフックバーとして足を奥からかけスリングバーなどで懸垂。慣れればトゥでのみのを鍛えることができます。

 

 

MOONBOARD
世界中で同じ課題を登れるベンムーン作の超本格トレーニングボード。ゲームの様に競うものではなく「シェア可能なトレーニング器具」。130度での指先摩擦と体幹を最大化できます。チョークや気温や経年変化による差はありますがそれも外岩っぽく楽しんでもらえます。さらにグッぼるMOONBOARDは一味違います。他にはないフルセットのコストは4倍。150個のホールドでムーブも多彩で手数も多く、グレードにシンクロして核心のみを体験できます。さらに全課題をグレード順にプリントアウト。完登ノートで進捗や比較。
グッぼる×Moonboard http://goo.gl/Mizu14

 

 

キャンパスボード2.7m 厚み3cm/1.5cm/0.75cm

幅2700mm(細1500mm+太1200mmを連結)に6mm~50mmの3種ラングと岩ジブスをセット。キャンパ、コンタクトストレングス、フルストローク指懸垂、片手バランス、連続ラダー、高強度指懸垂、フックストレッチ、クリンプ強化が可能。

 

 

Gstring

18種のグリップ別にフォーム修正ができるのが特徴。持ち方に合わせてインナーマッスルと体幹とを同時に強化できるのが素晴らしい。パーミング、ジャグ、クリンプ、スローパーなどクイックに変更でき、クライミングで必要なグリップをほほずべて強化できるよう設計されています。ロクスノ64号に店長が記事を投稿。
Gstringを購入 http://goo.gl/YupdbA

 

 

フィンガースリングデイジー

指1本から鍛えられる様に程よい高さにデイジーチェーンを吊り下げ、様々なトレーニングのベースとなります。姿勢コントロールと平衡性。
デイジーチェーンを購入 http://goo.gl/xJsWpG

 

 

9インチボール

ぶら下がり系の弱点である「押え込み」を限りなく強くする動きができます。このボールにダブルダイノすればデカホールド攻略も可能。ペジペシ系の苦手な方も特訓できます。
9インチボールを購入 http://goo.gl/ya9tkl

 


Large Bombs 3.5インチボール

ローリーボールより少し大きめなのでラップ力もつきます。目指すは完全なフロントレバー。
3.5インチボールを購入 http://goo.gl/WXktG3

 

 

 

ジブスロック

岩でよく使うホールドを指皮を強くするために配置。4種類の岩にそっくりのホールドで指の皮を岩仕様にしてしまう不思議なジブス。


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