グッぼるスラックライン

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お知らせ

2017/05/28 グッぼるスラックライン in 森フェス2017  pdf 森フェス2017フライヤー.pdf

2016/11/06 スラックライン練習会 in ことうヘムスロイド村

2016/10/22 グッぼるスラックライン in ムラタの森 pdf ムラタの森2016フライヤー.pdf

2016/09/17 ナイトライン練習会 in 南三ツ谷公園予定

2016/07/30 ロングライン in 南三ツ谷公園

2016/07/17 栗東スラックラインクラブ主催 ウォーターラインin近江舞子

2016/07/15 庄堺公園 ナイトライン体験会

2016/07/14 入会規約および宣誓書の公開 入会規約および宣誓書

2016/07/04 16:00 南三ツ谷公園 ロングライン47m体験可能 Facebook

...過去のお知らせ

 

 

グッぼるスラックライン

グッぼるは彦根にて2013年にアウトドア体験ジムとしてオープン。スラックラインを3本常設し日本では数少ない商用化の実績、各種イベントの経験を積んできました。スラックラインを簡単に「ボルダリングジム」に張る方法も独自開発。冒険クライマーであるディーンポッターが広めた「ハイライン」はクライマーの精神を引き上げる「ネイチャーアドベンチャー」としての憧れとなりました。しかし岩や川や森で安全に張るためには高度な技術を要し、体験するには相当な知識が必要となります。たまにジム内で張ったとしても上達法やトリックを教えるレベルとなると普及にいたらず、「一時的なブーム」で終わるのが現状です。そんな中で、スラックライン専用スタッフを起用し、各種講習、安全確保、大会出場、野外イベントなど、ブームを超えた本物のスラックラインの実現にチカラを入れています。一度、グッぼるを覗いてこの楽しさを体験してみてください。プロとしてサポートいたします。

  • 30cmマット・・・世界でも数少ない安全設備
  • スラックラック1本・・・初心者用の高さ40cm程度
  • 10mトリックライン2本・・・高さ80cm~120cmトリック用
  • ロデオライン・・・週1回もしくはリクエスト
  • 特設トリックライン・・・コンペに向けた練習用。設置リクエスト可
  • スラックスティック・・・スラックラインの動きを応用したトレーニング器具
  • アーバンロングライン35m・・・グッぼる玄関前。不定期。道路沿いで目立ちます

出張イベント受付

スラックラインに関することすべてをお手伝いします。プロ級のトリックデモや講習をデリバリーします。数少ない商用化の実績や各種イベントの経験が豊富。上達カリキュラムも充実していますので定期的な講習会も実施できます。「ジムに20分で張る技術」や「イベントを盛り上げるトリック」や「段階的な上達講習」の企画も可能。「本物思考のネイチャースポーツ」を取り入れたいイベントや先鋭ジムにはピッタリの企画が開けます。新鮮でストレートな動作やはクライマーにも受け入れられ、一般の方も参加できる、とてもバランスのいいイベントが開催できます。

  • 教育体験
  • 子供体験
  • イベント盛り上げ
  • デモンストレーション
  • トリック上達講習
  • 張り方講習 

出張イベント問い合せ http://goodbouldering.com/contact

スラックライン購入 https://goo.gl/Yzp1ll 

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森フェスにて

 

 

「チームグッぼるスラックライン」が発足

※グッぼるはサポートするもので保証や運営はしません。行動の責任は参加者にある反面、「個人の集まり」のためチームのモラル範囲なら「開放的で自由」に行動していただけます。

滋賀彦根のグッぼるを中心にスラックラインの楽しさを追求とあらゆるバリエーションのスラックラインを全国に普及させることを理想に掲げて活動するチームです。社会人が多く、学生は少ないです。みなさん仕事終わりや休日に練習にくるためメンバーが集まって練習する機会は多くありません。そのため、月に1回チームの練習会を実施しています。この練習会ではトリックラインのみならずロングライン、ロデオライン、ウォーターライン、ハイラインにもトライできます。ライン設置は張り方さえ覚えれば誰でも可能ですが高テンション時のバックアップ確保や支点、ギアの強度判定など素人が行うと事故に発展する可能性もあります。この点はチームの活動内で定期的に安全講習を実施し、全員がどのバリエーションに対しても「安全なライン設置」ができるようにしています。

基本的にはグッぼるで練習会を実施していますが、ラインの長さやバリエーションが限られてくるためシーズン中(4~11月)は南三ツ谷公園などの屋外を活動場所にすることもあります。また他のスラックラインチームとの合同セッションも実施します。トリックラインのみならずロングラインやウォーターラインのセッションもあります。いつもと異なる長さやテンションのラインで練習することも上達の秘訣です。チームとしての活動は練習会だけではなく「森フェス」や「ムラタの森」など各種イベントへの出展やスラックラインコンペへの参加、教育機関における体育演習を通じた教育支援など多岐にわたります。希望者を募って海外コンペ参戦、ハイライントライといった海外遠征も企画しています。

 

グッぼるスラックラインへ参加するには

資格・・・バリエーションを問わずスラックラインの技術を向上させたい方

活動・・・練習会の積極参加、各種イベントのスタッフ協力

費用・・・3,000円

特典・・・チームTシャツ(制作予定)、安全設置講習、チーム共同装備の貸出、グッぼるイベント無料、海外遠征サポート

申し込み・・・店頭もしくはWeb申込み http://goo.gl/9F4VTs

入会規約・・・入会規約および宣誓書

 

 

レベル評価バロメーター

確実なステップアップには段階が重要です。どれができたら次へ行くのかを知ることが大切です。意識性の原則と言います。いきなりの高度なトリックは故障や怪我の元です。今の自分のレベルや次のステップの参考にとバロメーターを用意しました。意識性の原則。ビジタークラスは基礎固めからしっかりと。ビギナークラスはスタティックとエアー系トリックの入門にトライ。ミドルクラスはスピン系に入門と習得したトリックを織り交ぜてコンボを考えてみましょう。エキスパートクラスはさらに高度なエアーとスピンにトライ。ここまでのトリックが習得できるとコンペのようなコンボ構成が可能となります。またセッションでもより多彩なトリックを披露することができます。

1.ビジタークラス

・・・ライン設置・ラインスタンド・左右片足バランス・前後の歩行

2.ビギナークラス

・・・ライン上でターン・スタティック系・バットバウンス・バーティカルジャンプ・ダブルドロップニー

3.ミドルクラス

・・・チェストバウンス・バット180(フロント/バック)・ニーキャッチ・足切りバット・バット360・習得したトリックで3コンボ

4.エキスパートクラス

・・・ホッピング(ライン端→端)・モジョタップスピン・バット360スタンド・シックナスティ・チェストナスティ・ナスティチェスト・バックバウンス・習得したトリックで8コンボ 

5.コンペクラス

・・・トリックの組み合わせや連続性を中心にコンペに向けた専門的な練習をメインになるレベル

 

 

スラックラインの種類

現在、スラックラインにはたくさんの種類があります。はじめはロープを渡るだけでしたが、競技人口が増え、新しいジャンルが次々生まれてきています。グッぼるであらゆるバリエーションをサポートすることで広くスラックラインを楽しめる環境を提供しています。グッぼるに来ればほとんどの種類のスラックラインや周辺ギアは購入可能です。

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トリックライン

伸縮性のあるラインにテンション(張力)をかけまるでトランポリンに乗っているかのように跳ね、空中でダイナミックなトリック(技)を披露するスラックラインの代名詞ともいえるカテゴリ。それがトリックラインです。数種類あるスラックラインのバリエーションで世界中で最も取り組まれており、大会も盛んに開催されています。特に日本の高校生たちの活躍が目覚ましく海外の大会でも表彰台に登る機会が増えてきました。 スラックラインのトリックには大きく分けてバウンス系、スピン系、フリップ系、スタティック系の4つがあります。それぞれのトリックを連携させることをコンボといい、いかに難易度の高いトリックでコンボを成功させるかを競うこととなります。初心者から上級者までのトリックは上記の「レベル評価バロメーター」を参照。

 

●ラチェットの選び方

テンション強さ・・・フォースラチェット1個でも引く力(マンパワー)があれば可能

巻取り量・・・長くなれば巻取り限界を増やす必要がありラチェットは2個になります

エンドループ・・・ガースヒッチができないためラチェット2台だと合理的にテンショニング可能

 

●トリックラインシステム コンペ仕様

スリング2m+シャックル12m+ロングアームラチェット+トリックライン25m以上+フォースラチェット+スローリリース+シャックル12mm+スリング2m

 

●トリックラインシステム 上達仕様

ガースヒッチ+エンドループライン+ロングアームラチェット+カウヒッチ20cm+シャックル12mm+スリング2m

 

ロングライン

トリックを競うトリックラインとは異なりロングラインは距離を競うものとなります。短いものでも30mくらいの長さとなり、使用するラインも1インチ(2.54cm)とトリックラインの半分の幅になります。テンションもトリックラインのようにラチェットは使用せずにレバーテンショナーやプーリー(滑車)を用いてテンショニングシステムを構築することとなります。今はロングラインセットを使用すれば誰でも100mクラスのロングラインを設置できるようになっていますが、バックアップを何点取るか、どこからとるかなど安全を確保するために考えるべき項目が多くそこを疎かにしてしまうと必ず事故が発生します。ロングラインは自己記録を更新していくところに面白さがあります。誰かの記録、自分の記録より1mでも先に進むことが目標となり距離が目指す長くなればなるほどロングラインの奥深い世界に惹きこまれていきます。昨年からトリックラインのように大会も開催されています。

 

ハイライン

恐らく数あるスラックラインのバリエーションの中で最も恐ろしく、あまりにも日常からかけ離れているのがハイライン。命綱を必要とし、地上数十m~数百mに設置しその上を歩きます。ラインの設置にはロケハンから始まり、アンカー施工や時には岩場の登攀も必要となるほど。専門知識が必要で誰でも張れるようなラインではありません。命がけです。手間がかかると感じる人も多いかと思いますが、ハイラインにはそれらを差し引いてもなおライダーたちを夢中にさせる魅力があるのだと思います。あらゆるスラックラインのバリエーションを楽しむグッぼるスラックラインではもちろんハイラインにもトライします。ハイラインのワールドレコードが2016年4月に更新されました。長さは1020m。途方も無い長さです。しかし、人々はこの記録を目標にまた冒険をするでしょう。

 

ロデオライン

スラックラインにはバウンスやスピンなど技を極めるトリックラインの他にハイライン、ロングラインなど高さや長さを変えて楽しむ張り方があります。ロデオラインもその一つ。左右の支点を高く取り、U字を描くようにラインを設置します。テンションはほとんどかけずに緩くたるんだラインにライドします。そのため、他のラインに比べると立ってバランスをとること自体がとても難しくなります。初めは1秒立つことさえも困難ですが、練習と慣れ次第で5秒、10秒と少しずつライドの時間は伸びていきます。ロデオラインはグッぼるスラックラインエリアに設置します。高さは30cmとスラックラックよりも低いのでトリックラインに乗るのが怖い人でも安心してトライできる高さになっています。

 

ロデオラインのトリック

ロデオラインにもトリックがあります。動画のようにラインを左右に大きく揺らす「ロデオサーフィン」はロデオラインでも代表的なトリックです。しかし、このようなトリックもロデオラインの上でバランスがとれないことには始まりません。まずはラインに立つ練習からスタートしましょう。慣れないうちはラインに足元をすくわれるので降り方もコントロールできるように意識して練習しましょう。それができるまでは屋外でのロデオラインは少々危険です。不意の着地で手や足を痛める可能性もあります。もちろん全く怪我をしなくなるわけではありませんがその確率を減らすための準備をグッぼるのロデオラインでしましょう。  

  • スタンド(片足・両足立ち)
  • ドロップニー
  • ダブルドロップニー
  • サーフィン
  • フロントロール
  • バックロール 

 

ウォーターライン

スラックラインを水上に張って水の上の高度感と解放感を楽しむのがウォーターライン。いつもよりゆるく張ってフワフワの浮遊感を楽しんだり、テンションをかけドキドキの高度感でトリックをしたり。夏は水面に落ちるのが楽しくて、湖はもちろん川や海で多くのライダーがウォーターラインを張っています。しかしウォーターラインはスポット探しが大変。たとえ水場があっても支点となる木や岩がしっくりこないと設置はできません。また、雨などで川が増水していると大変危険ですので現場の状況を見極めることも大切です。滋賀県は琵琶湖という水源に恵まれておりグッぼるでもシーズン中は頻繁にウォーターラインを実施します。

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※滋賀県東近江市 神崎川にて 

 

ナイトライン

暗闇の中でスラックラインを張ってライディング。夜の静けさの中で集中力と精神力の限界を楽しむのがナイトライン。普段明るい中でライドするのとは感覚が全く違います。全神経を研ぎ澄まして出す一歩を楽しみましょう。

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プリミティブライン

プリミティブはテンショニング方式の1つです。ラチェットやプーリーなどのツールを使用せず、自分でラインを引っ張ることでテンションをかけます。強くテンションをかけることができないため、まさしくスラック(緩い)なラインに乗ることができます。ライン同士の摩擦でロックしているだけなので、徐々にラインが緩んでテンションが変わってくる面白さを体感してください。だいたい15〜30mくらいテンショニングしてスタティック、サーフィン、ロデオが楽しめます。

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スペースライン

複数のラインを絡めるように設置するラインをスペースラインと呼びます。ラインを2本以上持っている人やこれから買い足そうとしている人はぜひスペースラインで遊んでみてください。全てのスラックラインがつながっている状態なので、ある場所の揺れが全てのラインに影響を与えます。複数人で乗って落としあいなど絶対に盛り上がります。スリングとシャックルを使えばラインもどんどん追加できます。ラインを増やすほど面白くりなり、まさにイベント向きのセットと言えます。

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スラックライントレーニング

動きの基礎トレーニング

スラックラインはあらゆる神経系のクロストレーニングに最大の効果を発揮します。特に加齢による神経反射速度に不安を感じている人には即効性があります。「衰えは膝から」とよく言われますが、これはバランス神経が衰え重心移動が不安になり大腿筋にチカラが入れられない状態が先に発生して、膝周りの筋力が低下、筋力バランスも取りづらくなり、さらに悪循環を繰り返していくためです。最適バランスへの素早い重心移動とそのための筋力アップが最速で安全に鍛えられます。従来の接地面トレーニングでは不可能な動きのほとんどを15分程度で体験できます。

動作の流れ

  1. 三半規管がアンバランスを察知・・・反応が早い。訓練にてさらに早くできる。
  2. 三半規管による補正・・・正しい位置への素早い割り出し。小さい力で戻れる。
  3. さらに大きな崩れを視覚補正する・・・反応が遅い。少し大きなフォームと筋力が必要
  4. さらに大きく崩れると体が察知・・・戻そうとしても筋力群は反応が遅くさらに大きく振られる
  5. 体幹でバランスをとる・・・体幹のひねりがこの大きな振られに対応可。足や腰の鍛錬となる。
  6. 安定を取り戻して繰り返す

ステップ1 三半規管期
慣れてくると肩を軽く動かす程度の小さい力でほとんどの戻れるようになります。これはこの動作に神経関連が順応しているのでしょう。5時間程度は練習が必要でしょう。1分以上の静止ができればこの段階はクリア。腰痛もちの人などはかなり反応が悪いため初めはまったくできません。かばっている筋肉を動かせるように努力しましょう。ヘルニアの人はもちろんやってはいけません。

ステップ2 ボディバランス期
わざと腕を振ったり回ったりしたときに大きい振られから戻るために必要なフォームと体幹力を鍛えます。ステップ1の状態へ腕や腰を使って戻します。10~20時間程度の練習が必要でしょう。前進歩行、ターン、シット(おしりはつかない)などがほぼ自由にこなせればクリア。この時点で腰の筋肉群はかなり反応が早くなっているためクロストレーニングとしては成果が上がっています。腰の痛みは自己動作による筋肉痛である可能性が大きいので諦めず順応させて下さい。いずれ痛みは取れます。

ステップ3 ダイナミックパワー期
筋力を使った動きをマスター。ダイナミックなジャンプ関連は大きな筋力が必要です。通常は大きな筋力を使うとその後に大きなショックが骨や筋肉に負担をかけます。これが膝や腰痛の原因です。スラックラインはこの部分が最小限に抑えられます。おまけに反応方向に多様性があり回転、横ぶれ、前後、縦ゆれなどあらゆる方向の筋肉を刺激します。自重を支える筋力を最大限まであらゆる方向で引き上げてくれます。ここまできたら反応良さをどのスポーツにおいても実感できていると思います。
店長コメント ちなみは私はジャンプ180ができるようになりました。最高15分10往復ができました。次の目標はもちろん高さのある360とグラブです。あと少しファンキーで素早い動きもマスターしたいですね。ボルダリングは指を故障しているにもかかわらず動きはとにかく良くなりました。反射的脚力がなかっただけ・・・を実感。体重もかなり減りました。負担が少ないので有酸素にもなってます。BMI20を切ったのはスラックラインのおかげです。間違いなく。三半規管は実は鍛えられるのです。秘密訓練として視覚補正が働かない薄暗い場所でのバランストレーニングはかなり有効です。お試しあれ。

 

ボスバランストレーナー
とても有名なバランストレーニング器具。グッぼるではTRXやリップトレーナーとの組み合わせでクライミング能力向上のメニューを提供してバランスを鍛えます。バランス能力が低いとスポーツのパフォーマンスが低下するだけでなく、膝や腰、足首などの関節にかかる負担が大きくなり怪我をする確率が高くなります。ボスバランスはプロプリオセプター(固有感覚受容器官)の感覚を磨き、関節周囲の筋力、柔軟性、反応性を高める総合的なトレーニングを可能にします。



スラックスティック
平衡性を高次元で引き上げます。筋力をあまり使わずバランスをとるには登る状態と同じ平衡バランスを使うため「普段行わない動作」となります。この動作を安全に何度も繰り返し鍛錬出来るトレーニングは他にはありません。このスラックスティックは落下の危険がなく足首や腰、怪我からの復帰にも最適な強度と時間を与えてくれます。地味な動きの中にもこの条件でしか体験出来きない重要な動きが集積されていてとても有効です。トレーニング後はすぐに平衡感覚が鋭利になっていることに驚きます。年齢が上がれば上がるほど時間も必要ですが、より効果は絶大です。 

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過去のお知らせ

2016/06/24 チーム「グッぼるスラックライン」メンバー募集中! 申込み http://goo.gl/9F4VTs

2016/06/21 庄堺公園にてロングライン50mの無料体験やります。 MAP   Facebook


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